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「母の日のメッセージ」厳選文例20選!

5月の第二日曜日は母の日です。

いつもはなかなか伝えられない、お母さんへの感謝の気持ちを、自分らしい心のこもったメッセージにして贈りましょう。

母の日に贈るメッセージの文例を、文章バージョンと一言バージョンに分けて紹介します。

自分なりにアレンジして、オリジナルのメッセージにしてお母さんに贈ってください。

母の日に贈るメッセージ(文章)

母の日のメッセージは、直接言葉で伝えるのが一番かもしれませんが、面と向かうと照れてしまって、なかなか言えないものです。

そんなときには、思いをメッセージカードに込めて伝えましょう。


お母さんへ。
いつも本当にありがとう。感謝しています。
これからも、いつまでも元気でいてください。
いつも家のことをしてくれてありがとう。
今度一緒に旅行に行きましょう。
息抜きをしながら、いつまでも元気で長生きしてね。
いつも素敵なお母さんへ。
毎日の家事お疲れさまです。
健康に気をつけて、いつまでも若々しいお母さんでいてください。
お母さん、いつもありがとう。
いつも面倒をかけてばかりですが、これからもよろしくお願いします。
体に気をつけて、いつまでも元気で素敵なお母さんでいてください。
いつも笑顔が素敵なお母さん。
私のことを産んでくれて、本当にありがとう。
いつもの感謝を込めてプレゼントを贈ります。いつまでも元気でいてね。
お母さん、いつもありがとう。
親になって子育ての大変さがよくわかるようになりました。
お母さんも大変な思いをして、私を育ててくれたんですね。
感謝の気持ちでいっぱいです。
お母さん、いつもお疲れさま。
掃除、洗濯、料理と毎日大変だけど、いつも優しいお母さんのことをとても尊敬しています。
いつまでも健康で元気に過ごしてください。

母の日に贈るメッセージ(一言)

文章でのメッセージは何となく恥ずかしいという場合には、一言のメッセージで伝えましょう。

長いメッセージでなく、一言のメッセージでも十分OKです。

自分の一番伝えたいことを、一言メッセージで簡潔に伝えましょう。

・いつもありがとう

・私を産んでくれてありがとう

・大好き

・元気なお母さんが大好き

・いつもお洒落で綺麗なお母さんが大好きです

・今度旅行に行きましょう

・また一緒に食事に行こうね

・ずっと長生きしてね

・ずっと素敵な笑顔で笑っていてください

・たまには息抜きをして、いつまでも元気で

・お母さんのお陰で、幸せいっぱいです

・また母さんの手料理を食べさせてください

・父さんと仲良く、いつまでも健康に過ごしてください

手書きのメッセージは感動が倍増

母の日のメッセージは、「手書き」をすると感動が倍増します。

男性に比べて女性は、手書きのものを大切にする傾向が強いので、心がこもった手書きのメッセージはきっと喜ばれるはずです。

子供の頃にはよく見ていた手書きの文字も、大人になってからは、ほとんど目にすることがなくなります。

久しぶりに我が子の手書きの文字を見るだけでも、嬉しさが込み上げてくるものです。

母親にとっては、子供はいくつになっても「大切な可愛い我が子」なのです。

たとえ一言のメッセージだとしても、大切な我が子からのメッセージは、いつまでも大切にしてくれるでしょう。

プレゼントを買ったときについている母の日のメッセージカードには、メッセージが印刷されていることもよくありますが、開いているスペースに一言でも手書きのメッセージを書くようにするのがおすすめです。

手書きするスペースがない時には、100均などで売っているメッセージカードに手書きでメッセージを書くようにするのもいいでしょう。

~・~・~・~・~・~・~

母の日は、普段は照れくさくて伝えることができない感謝の気持ちを、お母さんに伝えることのできる、とても素敵な日です。

大切なお母さんに、心を込めた素敵なメッセージを贈りましょう。




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